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野口晴哉

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2017年10月18日 (水)

嗚呼、北九州市に帰りたい…。

やっぱ生まれ育った北九州市がいい。

ここでこの地で貢献したい。

貢献する力は低いが。

長崎はここ数日雨が降り続き雨漏り物件が立て続けにあった。

1件雨漏り箇所突き止めたら、雨漏り要員になり雨漏り物件全部回さられる。

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入社したての時雨漏り原因分からず本社部長に相談したら、

「長崎はの、気象条件が案外厳しい。だから長崎のメンバーはもちろんわしも雨漏りのノウハウ持っとる。」

「部長、雨漏りが分かりません。部長の見解をお聞かせください。」

「あっわし、忙しいから今から会長と社長に電話ばせんといかんから~」

「直近のアフター係長に聞け!。」

あれから2年経過した。

部長はアゴだ。あんま分かってない・・・。

2017年10月17日 (火)

今日。

今、北九州市のアパートに久々戻ってる。

ネットの解約せんといかん。

寒い。

2017年10月16日 (月)

近況

今、北九州。にいる。
北九州が歓迎してるよう。な気がする・・・。

2017年10月15日 (日)

今日の。

aちゃんと5年点検に行った。
施主宅の一番下の1歳くらいの女の子がリラックマをお披露目してきた。
その子に「何歳」と聞くと黙ったまんま・・・・・・。
そりゃそうだ。わしのばあい3歳くらいでやっと歳が言えた記憶があるからだ。
ダメもとでも話しかけんと聞く力が育たない。
2分くらいして「いっさーい。」と人差し指を立てながら言う。
奥さんに早速伝えた。
聞くともうすぐ2歳になるのだと言う。
奥さんにわしの胎内記憶とかの話しした。
車のヘッドライトをお腹に当てると眩しいこととか婆さんや親戚の声が胎内でも聞こえることとか話す。
ここからは話ししてないが、
父親が母親に怒鳴ったり叩いたりすると振動や衝撃が伝わる。
胎内で声を認識した胎児は生まれても怒鳴るにんげんには懐かない。
そう言えば生まれたばかりの頃は全く知らない人が
「ん。この子は大変素晴らしい」など言われてた。
今は全く無い。
生まれる前の記憶もかすかにあるが、あまりにスピリチュアルになるのでやめよう。
あくまで理系のブログだから。

これ見て

カステルヴェッキォ。

ウに点々なトコがいかにもイタリアチックですな。

https://keepgoingup.blogspot.jp/2017/10/blog-post_14.html#more

↑毎度おなじみの女史のブログ

なるほどー。建築作品系がグッと身近になるなぁ。

女史にコメントしようとしたがハードルが上がってて記入法が分からなかった。

女史は転職で大変でしょうけど頑張って下さい。

2017年10月11日 (水)

昨日は。

ここ最近製図とわしの実務が混沌とした記事で分かりにくいけど勘弁。
2級の製図落ちた15年以上前のこと。
図面起こせと言われても起こさなかった。
面倒の他、大きなものが横たわってた。
それは自分の嫌な部分や欠点を再現図からまざまざ見せつけられるから。
嫌でもみせつけられるから起こさなかった。
また、再現図もってこいと言う講師・・・・。
コイツに見せてもなんの得にもならんとも思ってた。
昨日は国政絡みで出勤
ひたすらチラシ折り込んで証紙シール貼るのをひたすらやらされる。
他の人は国政絡みは慣れてるから早いと思ってた。
最近ペンギンさんの製図記事を仕事で生かそうという視点があるから
みんなの動きを見てた。
みんなの普段の仕事ぶりやあるある言動を振り返りながらひたすら折り込みながらシール貼り
思った。
フォーカスポイントや、とりこぼし、意図の汲み取り、全体像をまず抑える・・・・。
これらをできる人って少ないんじゃないかって。試験でも実務でも。
わしは人の事いえたもんじゃないが、少なくとも本社内では少ないと実感したしだい。
みんな結構、力技でしのいで来たんじゃないか。
だから聞いても当たり障りのないことや人に振ることなどのアドバイスしかしないんじゃないか
いかにも仕事捌けてますみたいな短い回答が特徴の我が社工事課なのだが各支店の誰それ思い出しても
居ないなと薄れゆく意識の中シールを貼り直す合間いちいち颯爽とした演出めいた動きでチラシを発送する工事課をうらめしく横目で見ながら思った。
てめーらだろうが違うシール持ってきたのは。


2017年10月 8日 (日)

最近思う。

時間オーバー実務ではコストオーバー

時間かけてエスキスがうまくいったためしない(15年前2級製図のはなし)

リスク0、80点、90点目指すも出来ない。

発想の転換でひとつづつしっかり解決してそれらの集積を目指そうとしてもこれもうまくいかん。ますますドツボにはまる。

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わたしは、たしになぜムカつくのか?

振り返るとリスクゼロの80点、90点を要求するが、自分らはリスクありの大体50点、60点を短時間で行う。

たしは「オマエにそんな要求したことない」と反論するだろうが。

これ、昨日思ったが、わたしが2級製図で学校通ってた頃の講師と重なる気がしてならない。

本部からの難しい課題内容に模範解答例持って

「さあ解いてください」

「みんなまだまだやねー」「さっさと終わらして作図かかってね!」

住宅設計やってる生徒のエスキスとりあげ

「みなさんもこんな風なエスキスできるようになって下さい。」

それテメーが指導するんだろうが!

自分は解かず作図のみの指導で細かい図面表現や境界線を必ずなぞれだとかの指導内容・・・。

たしと重なってならない。

だからたしのこと余計腹立つのかなぁ。

学校の講師もいい先生いるだろうし様々だろうがわたしが当たった講師はこんな感じだった。

2017年10月 7日 (土)

今日のツイート。

アフター責任者と5年点検に行った。
今までで初めてスムージーに上手く行った。
「こういう考え方を改めないと・・・・こうこうこのような考え方で行うよう改めます」わたし
「そう。その考え方でやらんば。(やらないと)」アフター責任者。

今の時期。

明日は製図試験。

ペンギンさんの製図記事がこの時期多い。

製図試験と関係のない私も製図記事読んでこれはという記事はノートとって書き写してる。

なぜかというとこの製図記事。

そのまま実務に通ずるのだ。

細かいことばかり気を取られ大枠を無視している。

完全な正解を目指すばかり勝手にハードル上げて自分の首を絞めている。

時間オーバーし、施主から遅いと怒られる。

ひとつ つまづくとただずんでしまう。ほかの方法なんて無いと無意識に決め打ちしてる。

50点、60点で良いことが大半の私の職種。自分で「こうあるべき!」と90点以上目指してるが、これまで90点取った実感は、まるで、無い。

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ところで、オッサンさん仕事きついでしょうが明日は頑張って下さい。

そしてボスジャンも当てて下さい。

昨日のこと。

昨日事務所でペンギンさんのブログに貼りつけられていたユーチューブでペンギンさん出演のテレビ放送を見てた。

事務所なんで音声なしの映像だけ。

すると、本社アフター責任者が、

「オマエ、何ニヤニヤしよるんか。また思い出し笑いか。」

ニヤニヤしてなかったのだが。

しかし、ペンギンさんは一軒家に住んでると思い込んでた。

丁度良い賃貸物件を上手く探すのも建築士としての資質なんだろうなと思った。

また美味そうなの食ってたな。

«本社にて。