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野口晴哉


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2019年4月22日 (月)

知らんかった・・・。

面接で

「二級建築士受験は独学ですか?」

「はい。」(即答)

「今、二級建築士は学科製図で80万以上かかる・・・」

は!。

そ、そんなわけないだろ。内心そう思った。

「30万じゃないですか」

「それ相当昔の金額だよ。」

今しがた総合資格で検索すると、88万5千円・・・

二級で30万一級で50万かと思ってた。

腹が立ってきた。ふざくんな!

畜生。

このブログをみてる君は「お前みたいな奴の為に学校がある。お前は通学しとった方がええわ」

と思うだろうが、行かん。

意地でも。金額の問題ではなく、それはアイデンティティーと生き方に関係してくるからだ。

近況

退社日が差し迫ったなかで次の仕事が即日で決まった・・・。

はぁ、なんなんだろうか今まで散々苦労したのに。

段々と今の仕事に解放され気持ちがなぜかラクになる。

しかし自身の課題をクリアしないといけない。

今の仕事辞める、次の仕事が見つかったからクリア上がりではない

まだ完全にはクリアしてないんだから。

少しはクリアした。これだけでも一歩前進。

「忍耐は腕力に勝る。一辺に克服出来ないことも、少しずつ消化すれば必ず克服できる。」

2019年4月20日 (土)

それでは皆さん良き人生を。

自分の内部で達成した物事は外部の現実を変えてゆく。(プルタルコス)

JKローリングの演説から。

2019年4月18日 (木)

いびつな構造物

現場の人は経験至上主義で中には勉強を条件反射で見下すところもある。

「勉強?そりゃしている。スポーツ新聞とラジオと漫画、あとTVたい。」

もしかしたらわたしの潜在意識の中で、

勉強とは役立つ知識を身につける=点を取る=資格=社会認知

という構造を長年かけて構築してはないだろうか。

実際はもっと複雑怪奇な構造かもしれない。

はっきりしているのはそれが脆弱かつこだわりの部分のみ強度が高く壊れたら修復不能だということ。

勉強=点を取ること

的確かつ適格な回答を繰り返すことで実務でもスピードと能率が上がり

問題解決能力も大幅に飛躍するのではないだろうか。

2019年4月16日 (火)

徒然。

ノートルダム寺院火災。驚いた。

縁もゆかりもないが。

あれって石造りでは?

屋根だけ木造とは知らんかった。

いつも解説なんかの一方向のみの粗い画像や写真で済ましてて解説文のアーチ、フライングバットレスで覚えようとしてたが、

いざ検索すると精緻で複雑な構造でびっくりした。

ヨーロッパ人の発想は凄いな。SFチック。

 

2019年4月15日 (月)

先のみえない不安。

退職届を出し切りをつけたが次の仕事がアルバイト含め無い。

しかし自分を信じて進むしかない。

ウラ指導メルマガの問題解決能力とは具体的にどんなものだろう。

それすらよく分からない。

なんでうまくいかないのか。

分からない。

目の前のことにベストを尽くそう。

住まいを通じ地域に貢献するという信条。

ウラ指導の2019年4月15日時点の最新メルマガ

「稼ぐ力とは他人を幸せにする力=問題解決能力」

タイトルの信条は十何年も持ってるがこのような認識は全く無いまま時が過ぎている現実。

わたしは稼ぐ力を持ち合わせていない。そして問題解決能力も極めて低い。

よって他人を幸せに出来ない。

なのに地域に社会に貢献を信条とはどのような了見なのだろうか。

今まで何やって来たんだろうか。

人より勝るものと言えば信条しかない。

その信条ですら認識が中途半端で間違っている現実。

生き方そのものを真っ向から問われて何も言えない状態。

住まいを通じ地域に貢献するという信条。

ウラ指導の2019年4月15日時点の最新メルマガ

「稼ぐ力とは他人を幸せにする力=問題解決能力」

タイトルの信条は十何年も持ってるがこのような認識は全く無いまま時が過ぎている現実。

わたしは稼ぐ力を持ち合わせていない。そして問題解決能力も極めて低い。

よって他人を幸せに出来ない。

なのに地域に社会に貢献を信条とはどのような了見なのだろうか。

今まで何やって来たんだろうか。

人より勝るものと言えば信条しかない。

その信条ですら認識が中途半端で間違っている現実。

生き方そのものを真っ向から問われて何も言えない状態。

2019年4月14日 (日)

敗けパターン。

今まで振り返ると上手く行かないとき自己啓発系に走るが上手くいかん。

上手く行かないときは身体感覚をおろそかにしている。

2019年4月12日 (金)

ウラ指導と僕。

ウラ指導流で行うとして自身で不足しているものを認識し直さないとウラ指導流のやり方は使いこなせないだろう。

 

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