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野口晴哉

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2018年2月19日 (月)

バカらしい話。

7.8年前「もし自分がお笑い芸人だったとし、コンビ名は何にするか」

と本気で考えてたことがあった。

ダウンタウン、ドランクドラゴン・・・

ツービートはパッとせんなとか

考えたコンビ名がある。

それが考えたのか、たまたま目に入った固有名詞なのか

どっちが先か前後関係が曖昧になってしまったが、それがある。

パクられたら嫌だからあえて公開しない。

2018年2月16日 (金)

ブログを一旦一区切りします2。

タイトルの詳細は↓です。

http://max-6791.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/post-f458.html

■■■■

えー。

と言うわけで新規に新たにスタートしました。

ドラゴンボールZみたいなもんです。

ブログをいったん一区切りします。

地元福岡県北九州市。

ざっくり言うと

産業といえば安川電機とTOTO本社ある

トヨタ、日産

新日鉄

有名人は(敬称略)松本清張、松本零二、横山宏、わたせせいぞう、リリーフランキー、林芙美子?、高倉健、ロバート秋山、原口あきまさ、仰木彰、鬼塚勝也

挙げるときりが無い。

北九州都市高速道路や皿倉山のあたりから見える工業地帯や住まいの明かりを見てるとこの北九州に貢献したいと思いは募るがわたしは必要とされていないのか面接まで行けても嫌な質問で詰められてことごとく不採用になる。

県外へ行こうと思う。腰が重いが、活路を見出そうと思う。

というわけで一度このブログは一区切りして機会があれば新規にスタートさせたいと思います。

皆様、御愛顧ありがとうございました。

2018年2月15日 (木)

面接は明日だ。

今日面接と書いたが、明日。

2月16日。

県外だから6時に起きて行こう。

2018年2月12日 (月)

近況。

1月に面接行ったトコが2週間以上経っても連絡が無いから電話したらその次の日に電話があり、「実は・・・失礼な話・・・ボーダーラインと言うか・・・まだ検討中です・・・。」

そんなに勿体ぶる事業規模ではないのだが。

いまだに採用不採用の連絡なし。採用になったとして一事が万事このトーンだと思うと行きたくなくなる。

こちら側で用無しというか既にリミット切れ。

これとは違う会社の面接日決まる。今週の木曜。

県外だから早めに出発しよう。

今回は会社情報がほとんど見えないから面接のときに色々と質問しよう。

2018年2月 1日 (木)

拙い漫画論。

あんま漫画読まないが

唐突だが水木しげるが好きだ。さらに唐突だがデスノートの原作者はガモウヒロシらしい。

とってもラッキーマンの。当時なぜ週刊少年ジャンプで面白ん無いギャグ漫画連載するんだろうと思った。当時はへんなオタクたちがトガッてるアピールでとってもラッキーマンをイキって推してたがその様がとてつもなくダサかった。

ガモウヒロシの画力ではデスノートの世界観は表現できないだろう。

テレビ放送でそのデスノートの元ネタが水木しげるだという。

解説見ていて次第に記憶が蘇った。昔読んだ水木しげる短編集の中に確かにあったのだ。

景気の悪そうな主人公が薄汚いひと気の無い神社か寺で手帳を拾うのだ。

間違いなくデスノートの元ネタはこれだ。

ギャランティーが発生するのでは?

もうひとつの人気漫画で「GANZ」(ガンツ)。奥浩哉氏

途中から敵のキャラクターつくりが雑だ。

金剛像や仏像がそのまま出てくるから。妖怪が出てくる。ぬらりひょんとか

特撮ヒーローやアニメキャラは古代神話とか古典美術を参考にして作られている。

そこには作り手のオリジナリティや工夫がある。

だからそのものをそのまま出してはいけないだろう。

当作品に出てくる妖怪って全国に点在する昔話や絵などをもとに水木しげるが体系立ててビジュアル化構築したものが全てといっていい。

だってガンツでもぬらりひょんが強いから

これも水木しげるにギャランティー発生しそうだが・・・。

水木しげるの漫画でのひとコマ。

「サラリーマンとは餓死しないシステムです。」

やっぱりすごいジジィだ。

中学の頃の推理。

小便しにトイレ行くとヤンキーが腹さすりながらウンココーナーから出てきた。

便器見るとウンコがあった。

流してないのだ!。流す音がみっともないから。

ヤンキーとして沽券にかかわるのだろう。

不思議なのだがウンコしかないのだ。

使用済みのペーパーが見当たらないのだ!。

カラカラ音が沽券にかかわるのか、拭かずに出て行ったのだろうか?

カッコつけるのかクソ垂れるかはっきりしろ!。

隣の便器を見てみるとそこにクタクタになった使用済みペーパーがあった。

とするとヤンキーはクソ垂れた痕跡をダミーするためにクソ垂れた後、隣に移りそこでケツ拭いたとしか考えられない。

コイツはヤンキーぶってるが本質は小動物ではないか。

イギリス軍特殊部隊や自衛隊レンジャーは自分の食べたもののパックや袋そして排泄物も紙もすべてザックに入れてた。敵に悟られないために。

これは大いに納得できる。

が、このヤンキーそんな変なサヴァイヴァル術駆使するよりも勉強してたほうが人生のサヴァイヴァル術ではなかろうか。

この顛末の直後、件のヤンキーは準スケ番的彼女と何食わぬ顔して廊下を並んで歩いた。

彼女に「こいつクソ垂れて流さない上ケツ拭くときだけわざわざ隣の便器に移るんだ。しかも紙も流さない。」と告げ口したかったが、やめた。

小項目 構造

コード03185

基礎に関して、高さ1.5mの補強コンクリートブロック造のへいの基礎は、原則としてその丈を30cm以上とし、根入れの深さ25cm以上としなければならない。

正解 ×

丈、35cm以上

根入れ深さ30cm以上

この小項目、出題頻度低い割りに数値を問うてくるが、出題頻度と問われ方からして数値問うたとしても○問とするしかないのではないだろうか。

なぜかというと

補強コンクリートブロック造の建築自体少ないから。

最小限の知識を○問として出題して一杯一杯では。

ただ、補強コンクリートブロック造のへいは住宅でも商業施設の外溝でも頻繁に見る。

最近は商業施設もコスト減らしてきて特に外溝は簡素になってきている実感が門外漢でも感ずる。むかーしの旧い商業施設がRC造だったのに対し今はブロック的な。

閑話休題

だから上記のコード03185は今後も出題されてくると思う。

問われ方変えてきたりもすると思う。

出題頻度と実際の工事頻度から他の数値問う問題で×問になることは無いと予測する。

出題されるとすればこの03185だろうね。

あと、鉄筋コンクリートのへいが選択肢に含まれる問題の出題とか。

たとえ予測が甘くても幼稚でも自分で分析、対策したものだから長い目で自分のものになると思う。

2018年1月29日 (月)

数字

コード14115

径28mm以下の異形鉄筋をせん断補強に用いる場合、短期に生ずる力に対する引張りの許容応力度の数値の上限は390N/mmである。

正解 ○

まず数字が覚えられるのかしかも冒頭「径28mm以下」と条件付だし・・・。

令90条の表を見てみると

短期 390

長期 195

390÷2=195

長期は短期の2分の1。

こういう風に理解したら単なる「暗記」ではないから覚えやすいかも。

木造であろうが鉄筋コンクリート、鉄骨造でもせん断破壊を嫌う。

鉄筋は引っ張りを主に受け持つ。

その中でもせん断補強に用いられる場合がこの表で1番重要なのではないだろうか。

だからここら辺でイレギュラー寄りな数値を問う出題はされないんじゃないだろうか。

過去問すべて洗ってないから分からんけど。

こういう風に考えて対策すれば、怒涛のような数値も必要以上に苦手意識持たなくて精神的にラクかも。

2018年1月27日 (土)

自分で考えたこと。

コード17101

延べ面積30㎡、組積造、平屋建ての建築物において、壁の高さが3.5m、長さが5mの場合には、原則として、当該壁の厚さ(仕上げ材料の厚さは含まないものとする。)を20cm以上としなければならない。

正解 ×

令55条 「・・・・壁の高さの1/15以上としなければならない・・・・」

350cm/15=23.3333以上になるから、×。

この、1/15以上のフレーズを覚えていなくても、組んで積み上げる造りだから壁厚は高さに関係することに気付けば、350cm/20cm=17.5。

17.5なんてイレギュラーな数値は当てはまるはずが無い。と結論づけられればいままでより一層正答に近づけるのでないだろうか。

少なくとも数値、もっともらしい文言で翻弄されることにはならないはず。

↓この帽子欲しい・・・。

«解いてー。