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野口晴哉

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2018年10月16日 (火)

東孝光 塔の家。

https://youtu.be/xasKnR95r4g

https://youtu.be/xasKnR95r4g

↑塔の家の動画。氏の娘さんの解説付き。 カッコよろし~。図や字面だけ見ると嫌になるが。 娘さんが住まいの本質を鋭く突いてる。当然ワイは突けない。 デザイナー住宅とか高級住宅、ローコスト全てを短い言葉で瞬殺。 恐ろしい。これが建築家というのですな。 センスないワイでも分かるわー。 試験元が問題にするとはこういう事なのかな。 嘘臭いものを崩す動画。

これからの住宅施工管理者。(予測)

今までの自身の経験含め、上司たちの経験則やアドバイスを思い返すと断片的なものだった。対事例事象に対対応対処で「ひとつとして同じ建物は、無いっ!ウム。」で締めくくる。だから言ってることがコロコロ変わるという印象をよく受けた。自分でも「一貫性無いな」と思ったことあった。
住宅の世界も「儲かる仕組み」など随分研究され技術的なものは大抵マニュアル化されてるようだが経験値を整理して区分けして体系的にまとめるという試みはどうだろうか。

2018年10月14日 (日)

タイトルなし。

熊本のオッサン、廃業してんじゃねーか。ほぼほぼ言った通りやんか。
設計士の方は騙されんように気を付けとけ。

2018年10月13日 (土)

今日のツイート

明日は頑張ってぇー。

2018年10月10日 (水)

英語講座。

「Pull」プル。
プルっと引っ張ると覚えたったらいい。

2018年10月 8日 (月)

漠然とした次のビジネスモデル。

世界一の不動産会社(名前忘れた)やウーバーに住宅も倣えばと思いついた事書く。
「このハウスメーカーで建てたい」という人がいるとする。そのハウスメーカーで既に建てた別の人がこれからそのハウスメーカーで建てたい人を家に案内し家を見せながら住み心地から始まり営業の印象の良し悪しや設計工事が要望通りの家作りに沿ってくれたかとか大工さんの人当たりや月々の支払い設定のオススメなどネットで得られない情報をこれから建てたい人に教えるというもの。これから建てたい人は運営会社に仮想通貨で支払い、運営会社は既に建てたエンドユーザーに仮想通貨で支払うという住宅業界の新しいビジネスモデル。
これいいと思う。これはまっくすのアイディア。
最初は安価な工事で入り込みジワジワ高額工事に変えようとする詐欺みたいなリフォームやってるケチな会社なんてこのアイディアからすれば足元にも及ばん。
今DIYの動きが大きい。同じように家の不具合の原因や治し方安く済む方法やメーカーに依頼するにしても最も煩わしくないやり方などをレクチャーしたりされたりというのもあり。4~5年前からこのブログで共有する時代って言ってなかったっけな?
時代がわたしに追いついたわけか~。
※この記事はパクられたくないから3日で消します。

↑削除しない。
なせなら以前ペンギンさんがやったことあるらしいからだ。だから新しくない。
かなり良い線だと思ったが。

2018年10月 6日 (土)

さっきおもった。

よく「前向きに」とか「積極的に行こうぜ」言うが、
安易に考えなく使うのは無責任で心地よい字面で曖昧かつ合法的に人の精神を縛る強力なワードだ。
前向きに考えられない人が、「〇〇だから□□出来ない」と考えてるとする。
「どうすれば出来るか?」はたまた、
「□□は出来ないが別のこれならなんとか出来る」
とか考える事が出来れば良いが、「□□出来ない。だからやらなくて良い」
という思考パターンに脳が無意識になる。当人も気付かない。
気付かぬ内に「□□だから出来ない。だからやらなくて良い」を繰り返す。
これを突き詰めると「生きることが出来ない。」だから「死のう。」となる。
(コントみたいだが)
そこまで当人が1人で不幸を背負う必要って無いやん。
冒頭の安易な「前向きに」「積極的に行こうぜ」は、不幸に追い討ちかけるようなもんで突き詰めると死の方へ追いやってるようなもんだろう。
一見心地良く巷で溢れてるワードやフレーズは要注意だ。
人に消極的なフレーズを吐露させて「どう?」などと曖昧なフレーズで詰めて追い込むのは間接的に死に追いやっているのと同じだ。
松本人志のコントみたいだが、実務でガチな奴は頭の程度が低いだろう。

2018年10月 5日 (金)

次の一手。

この記事は消したが思い出してまとめたものをアップ。
まずこれから求められる住宅現場監督の要素は何かを探す。
そのためには過去の住宅現場監督を思い出し現在求められる要素を再確認することで移り変わりの変遷を分析する。
参考までに大手ハウスメーカーの中途採用ページ見て共通するのが、
「コミュニケーション能力」
これを時代の流れ軸とする。
もうひとつの軸は今までの出来る現場監督を思い出し「これなら自分と同じ枠であって方向的に同じや。」というのをネタとして集める。同時に過去の良かった結果と悪かった結果を棚卸しする。さらに良い悪いのくくりで留まらず良かった結果でも、
「もしここでこうしてたら悪い結果になってたかも」
「悪い結果だったが惜しかった」
「悪い結果だったがここでこうしてたら良い結果だったかも」
なんかを分析する。これを自分軸とする。
思う結果を得られなかったとしても経験値にはなる。
少なくとも毎回同じフレーズを入力して求人探し落胆の繰り返しよりマシだろう。
少なくとも経済情報の建築面や転職サイトなどの下らないコンテンツに目を通すよりもはるかに有用だろう。

2018年10月 1日 (月)

サントリーの烏龍茶とジャワティストレートを半々に割ると、旨い!。

出オチ。
タイトルそのまま。東南アジア無国籍風味というか。
無論、東南アジアに行ったことない。
だから定かではない。
要するに高級店の味だ。

2018年9月19日 (水)

ふと。

「我慢しろ」とか言う奴。
「忍べ」ということだろう。
「忍び」残すとどうなるか。
「残忍」になるではないか。
空手の先生が昔「押忍」は押して忍ぶ。もし支えの心が乱れれば上の刃が降りかかる。と言ってた。
酷さを残すと「残酷」になる。
「残念」って気軽に使うが実は殺伐とした不穏な言葉かもしれない。

«人生の加減点システム。~追悼。さくらももこさんフィーチャーリング~