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野口晴哉

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2018年11月 7日 (水)

ずいぶん前の夢。

薄暗い中に仲間の隊員達が整列している。
うっすらと見える剥き出しの構造体が旧式然としていてしかも簡素な造りが素人でも分かる。当然ながらこちらは一介の歩兵。
航空工学なんか分かりっこない。
使い捨ての輸送機だから強度とコストと運用性のバランスの賜物なんだろう。
隊員たちの大半はブルーがかった野戦服にベレー帽。背中には硬質の樹脂なのか金属なのか分からない小さなバックパックのようなものを背負っている。ほとんどの隊員は拳銃のみ。自分も。左のホルスターには発射口の辺りにエンジンの放熱フィンのようなものがあり、見た目のバランスが悪い拳銃。ライフルを所持している隊員は狙撃手だろう。
ブルーの野戦服の中にカーキグリーンの野戦服にキャップの隊員もいる。空軍のレスキューだと思う。
やにわに上官が
「現在大気圏外。敵国の目標地点上に接近中。」
「予定通り大気圏外降下を実行する。」
「空挺もレスキューも訓練通り行え。生きて全員地上で会おう。」
ゆっくりとハッチが開くと急に体が浮く。ハッチの先は真っ暗で星が見える。
地球はまだ見えない。
「降下。降下。降下。」
重力バランスを自分で調整しながらバラバラと順に降下して夢から覚めた。

2018年11月 5日 (月)

最近見た夢。

襖を取っ払った押し入れに蜻蛉が三、四匹留まってる。逃がそうとするが微動だにしない。窓を開ければと思い、開けようとするがサッシが動かない。
夢から覚めた。
難しい漢字はトンボ

2018年11月 3日 (土)

数週間前の夢。

壊れたコンクリート塀に仲間と隠れている。歩兵として戦場にいるのだ。
部隊の中でも凄腕の兵士が狙撃される。4~5発撃たれるが猛然果敢と前線へと飛び出してしまった。狙撃ポイントが遠すぎて敵の狙撃手の位置が特定出来ない。
仲間は方向もバラバラに前線へと向かってしまって一人になり敵の位置も分からないまま前線へと進む。
武器は大きくて重く引き金がやたらと硬い拳銃のみ。見た目も色も質感もコンクリートそのもので撃つと反動と衝撃が凄まじくクラクラしたが威力はハイパワーとアンバランスな銃。少し進むとバーガーショップがあり入ってみると戦闘地域なのに営業してた。
店員のおばさんと目が合うなり、「ちょっとアンタ!」
「歩兵が何の用?」
「チッ!」
「アンタあたしが宇宙人って見透かして!」
「コイツ地球人の癖に見破ってるわよ!」
「ほぉ~どうして見分けついたかわかんないけど地球人にしてはまぁまぁね。」
地球で宇宙人と戦争してたのだ。
しかもこの日本語で宇宙人と宣言するおばはんのどこが宇宙人なのか分からない。
まぁとにかく宇宙人とさっきから自己申告してるから宇宙人に違いない。
敵だから撃つ。
距離約2.5m。
銃を抜いて構える。
重てー。
するとおばはんがやにわに
「あ!撃つの?撃つ?その銃、あたしら宇宙人には効かないわよ。」
「まず当たんない。」
当てるに決まってるだろ。引き金引くが硬くて中々落ちない。
やっと落ち、弾が発射。
当たらない。もう一発。当たらない。
おかしい。
3発目。引き金が完全に落ちなくなった。
「アンタその銃、2発立て続けに撃つとエネルギー満タンになるまで3発目は時間かかるよ」
「地球人が地球の銃のことも知らないの?」
「地球人は銃がないと何も出来ない」
客のジジィが「さっ、この地球人をなぶり殺そう。」
おばはんが小さなナイフを取り出しヒュンヒュンと回す。
「ゆっくり切り刻んで喰う」
「そうだー喰おう喰おう」
畜生!こうなりゃ素手でぶっ倒す!けど体が動かない。これも宇宙人の攻撃力かも知れない。
万事休す。
夢から覚めた。
普段ゲームとかマンガとは遠い生活だがそれらに近い夢だった。

2018年10月25日 (木)

IF~

もし三百万円現金で拾って自分のものにするのとしんどいし時間はかかるが三百万円稼ぐノウハウを得るのとどっちを選ぶかと問われたら間違いなく現金選ぶ。

2018年10月24日 (水)

次の脅威。(あくまで予測)


30年前の小学生のころ、増改築なんて軽く見てた。
新築を重視してた。リフォームの時代になり久しく今はさらに建物に新たな価値を付加する「リノベーション」になってる。
それまで軽くみられてたものや風潮や視点、考え方が新しい価値になってる。
DIY。これが次の脅威になると踏む。
DIYが主流になると変なクレームは減ると思うがエンドユーザーが施工し出すとまとまった技術を習得してない(つまりヘタ)職人は見限られる。いい加減な見積りや現場知らない施工管理者は淘汰される。まとまった提案力やデザイン力を持っていない設計も同じこと言える。
ワークショップの波がユーザーに広がり当たり前になる時代は来てるのかも知れない。
脅威と捉えず軽くみてるハウスメーカーや工務店は近い将来大打撃を喰らうと踏んでいる。

2018年10月21日 (日)

松本人志の発言。

松本の「自殺したら負け」発言がSNSで批判殺到中。詳しくは検索。

あの世とか輪廻転生が本当だったら「自殺したら負け」は的を得ているんじゃないだろうか。
だが仏教に存在するとしても見たことないから分からない。
批判されるのは言葉が端的過ぎるからだと思う。
これから死のうとする人間に「自殺したら負け」と言っても効かない。
なぜなら「自殺」は「負け」を上回るから。
むしろ追いやっている。少なくとも現世では。

2018年10月16日 (火)

東孝光 塔の家。

https://youtu.be/xasKnR95r4g

https://youtu.be/xasKnR95r4g

↑塔の家の動画。氏の娘さんの解説付き。 カッコよろし~。図や字面だけ見ると嫌になるが。 娘さんが住まいの本質を鋭く突いてる。当然ワイは突けない。 デザイナー住宅とか高級住宅、ローコスト全てを短い言葉で瞬殺。 恐ろしい。これが建築家というのですな。 センスないワイでも分かるわー。 試験元が問題にするとはこういう事なのかな。 嘘臭いものを崩す動画。

これからの住宅施工管理者。(予測)

今までの自身の経験含め、上司たちの経験則やアドバイスを思い返すと断片的なものだった。対事例事象に対対応対処で「ひとつとして同じ建物は、無いっ!ウム。」で締めくくる。だから言ってることがコロコロ変わるという印象をよく受けた。自分でも「一貫性無いな」と思ったことあった。
住宅の世界も「儲かる仕組み」など随分研究され技術的なものは大抵マニュアル化されてるようだが経験値を整理して区分けして体系的にまとめるという試みはどうだろうか。

2018年10月13日 (土)

今日のツイート

明日は頑張ってぇー。

2018年10月10日 (水)

英語講座。

「Pull」プル。
プルっと引っ張ると覚えたったらいい。

«漠然とした次のビジネスモデル。