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野口晴哉


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2015年3月 4日 (水)

木質材料

施工のコンクリートで得た視点で構造文章。

ここら辺はボリューム少ないがなんかややこしい。

コード12233

普通構造材の繊維方向の短期許容応力度は,長期許容応力度の1.5倍である.

×

長期は1.1/3だろ。/3がない。

だから×・・・。

ん?。

短期は2

長期は1.1

この問われ方だと~倍の表記でいいはずだな。

だから(2/3)/(1.1/3)

分母外し、2/1.1=約1.8

1.8倍かー。

または、

長期×1.5=

1.1×1.5=1.65

短期は1.65?。

うろ覚えの数値と明らかに違うな。

コード20232

長期の積雪荷重を検討する場合,木材の繊維方向の長期許容応力度は,通常の長期許容応力度の1.3倍の数値とする.

こういう風に問題が移り変わってるが、基本的に変わらない。

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