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野口晴哉


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2015年4月16日 (木)

 現実の厳しさ。

4月23日の面接は無いわ。

1次選考不採用の通知が今来た。

面接をどう攻めようかと作戦立てたが。

あとは履歴書送った1社のみの結果待つだけ。

チクショー。ここからどう粘るか。どう展開していこうか。

無職のクセしてジャックバウアーの仕事は出来る気がしてならない根拠のないあふれる自信はもう既に打ち砕かれつつある。

それでも「つつある。」

どんだけ図々しい性格なのだろうか?。オレ。

ここから構造文章の鉄骨構造。

私の見解だが、接合系の問いがこの項目のキモ?。

合物がシステマチックに分類している小項目を超えて接合に関する問いが多いことに気付く。

鉄骨構造は249問。その中で×問が59問。

接合で検索すると120問。その中で×問が29問。

項目の半数が接合に関する問題。

×問の比率も高い。

この事から、鉄骨構造は座屈や応力度はもちろんのこと、幅厚比、保有水平耐力とかの文言に引かれてそこら辺の理解を優先してしまうが出題者は接合に関することを優先しているのでは?。

鉄骨構造でキモ事な知識は接合に関することだというメッセージなのでは?。

と推測している最中です。

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