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野口晴哉


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2015年5月28日 (木)

今日のツイート以上ブログ未満。

内装制限

令第129条7項

前各項の規定は、スプリンクラー設備、水噴霧消火設備、泡消火設備その他これらに類するもので自動式のもの及び第百二十六条の三の規定に適合する排煙設備を設けた建築物の部分については、適用しない。

内装緩和規定だが、スプリンクラー設備その他のものプラス排煙設備の設置のこの2つがセットで初めて緩和が適用される。

条文の読み落とし。

よく読んでいない。

こんなとこを攻めるんだね。出題者。

たぶん他の人も読み落とし易い条文の部分だと思う。

こんなのをパターン化したいが時間無し。

追記 

前に合物にしておいたメモあり

「及び」の重みと意味を知る。
A及びBはAとB両方という意味

とメモ機能を使い入力してあった・・・。

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