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野口晴哉


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2016年3月18日 (金)

コンクリート

乾燥収縮。

これは単位水量に起因するものと、単位セメント量に起因するものがある。

どっちの事聞いてるのか分からんくなる。

コード16234

コンクリートの単位水量を大きくすると,構造体コンクリートに乾燥収縮によるひび割れが発生しやすくなり,耐久性が低下する.

コード18242

水和熱及び乾燥収縮によるコンクリートのひび割れは,単位セメント量が少ないコンクリートほど発生しにくい.

文中にヒントあるから解き易い。

そこで、「乾燥収縮」で合物内検索。

単位水量が多いとシャブシャブなイメージでダメなの分かるが、単位セメント量が多くてもダメ。

水とセメントのバランスが大事なのか?。水セメント比

と疑問中、進めていくと、

骨材が重要になってくるという問題がタイムリーに出てきた。

これって合物が理解度まで計算して問題出すのだろうか?。

だとしたら、恐ろしく高度なソフトということになる。

コンクリート項目の構成が強度から始まっている。強度はこの項目の基本部分と位置付けてるのだろうか?。

わたしがつまづいてるのは性質。

だからその前の強度の小項目の理解度不足なのだろう。

実際、あんま分かって無い。

しかし、細かい事や理解度は気にせずに、どんどん進めよう。

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