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野口晴哉

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2018年4月の13件の記事

2018年4月22日 (日)

Y本。

高校の頃柔道部に入った。

中学の頃から柔道やってたY本やクンノリとバラバラの中学から高校で知り合う。

K士館出身の顧問2は高校柔道では珍しい寝技重視の柔道を取り入れてた。

「寝技は奥が深い」「立ち技は天性の反射神経や運動神経が最後にモノを言う。センス。だけど寝技にセンスは関係しない。身につき難いが努力した分身につく。」

「立ち技と違い技術が落ちにくい」

総合で打撃系の選手が寝技身につけ難いのはモノにするのに時間がかかるからかも。

ちなみに顧問1はヨーダ顔で頭から首に掛けてのラインから「亀」と呼ばれていた!。

九州の高校柔道界では知られていた。

Y本は東京の大学に進学し始めの頃、よく電話を掛けてきた。

大学が面白くなく、柔道部自体ダサいから部活も行ってないという。

つづく!。

とっても地味で分かりにくいオレンジタテの強み

法28条から施行令第20条の3にジャンプしたはいいが、20条の3第1項に該当するものは
換気設備を設けなければならないのか設けなくともいいのか分からなくなる。
令20条の3の見出しは「火を使用する室に設けなければならない換気設備等」
だから。
(居室の採光及び換気)
第二十八条 住宅、学校、病院、診療所、寄宿舎、下宿・・・・・・
2 ・・・・・
3 別表第一(い)欄(一)項に掲げる用途に供する特殊建築物の居室又は建築物の調理室、浴室その他の室でかまど、こんろその他火を使用する設備若しくは器具を設けたもの(政令で定めるものを除く。)には、政令で定める技術的基準に従つて、換気設備を設けなければならない。
4 ・・・・・・・・
火を使用する室に設けなければならない換気設備等)
第二十条の三 法第二十八条第三項の規定により政令で定める室は、次に掲げるものとする。
一 火を使用する設備又は器具で直接屋外から空気を取り入れ、かつ、廃ガスその他の生成物を直接屋外に排出する構造を有するものその他室内の空気を汚染するおそれがないもの(以下この項及び次項において「密閉式燃焼器具等」という。)以外の火を使用する設備又は器具を設けていない室
二 床面積の合計が百平方メートル以内の住宅又は住戸に設けられた調理室(発熱量の合計(密閉式燃焼器具等又は煙突を設けた設備若しくは器具に係るものを除く。次号において同じ。)が十二キロワット以下の火を使用する設備又は器具を設けたものに限る。)で、当該調理室の床面積の十分の一(〇・八平方メートル未満のときは、〇・八平方メートルとする。)以上の有効開口面積を有する窓その他の開口部を換気上有効に設けたもの
三 発熱量の合計が六キロワット以下の火を使用する設備又は器具を設けた室(調理室を除く。)で換気上有効な開口部を設けたもの
ここでつまづいたこと一回も無かったのに・・・・。
今頃になってなぜ分からないのだろうか。悲しくなる。
解説文の文字の羅列を見ただけで読んでも分からんなと早々に決め打ち。
実際読んでも分からん。
ここで法規のウラ指導。
解説の文字の羅列を見ただけで一縷の希望が見えてきた。すぐ分かりそう。
ここまで慣れてないとある※横書き法令集使ってた。
やっぱり読んですぐ分かった。
原因は読解の前に勘違いして決め打ちしてた。
解説読んだら原因がすぐ特定出来た。
短い文章でなぜ分かるのだろう。不思議。
オレンジタテにシフトし原文の確認するとなぜ分からんかったんだろう?。なぜ勘違いしたんだろう?。である。
(※どの横書きかは言わない。緑ではない。愛用者がヒステリーを起こすかもしれないので。)
2級建築士の場合、受験生のスタイルもまちまちでオリジナリティ溢れる。
受験生層が若いのもあるだろうが、法令集も多種多様な中、緑本が優勢だった。
1級も2級もオレンジタテは少数派
今回最初に使った横書きは開いたときのすっきり感というかスマートな感じでビジュアル的に見やすい。しかも特定のフレーズや数字を追いやすい。あくまでわたしの感想。
オレンジタテは縦書きで条番号は漢数字表記だし、上記の原文のオレンジに注目。
法ではアラビア数字だが、施行令の本文中は漢数字である。
こういうのが実質目に見えないストレスになることは歪めないと思う。
数字の表記の仕方は実際は目に見えてるがスルーするだろうね。
縦書きで2色刷りなのがビジュアル的にうるさい。漢数字とアラビア数字で数字追いにくい。
ただ、読解するにはしかも体系的に行うにはオレンジタテに軍配上がるのでないだろうか
緑の場合、注脚が「これいいのか?答え書いてあるようなもんじゃないか?」ってくらい丁寧で徹底的な受験生目線。
ただ、あんま注脚多いと読解しづらくなるのではなかろうか
デメリットのほうが目立つオレンジタテだが、良い部分が分かりにくいがやはり
確固としたコンセプトの下、作られた「対試験用法令集」ではなかろうか
数年前ウラ指導では※「試験用に作られた法令集と言っても過言ではありません」
と紹介してあった意味がやっと分かりつつある。
(※現在は削除されています。わたしがしつこく聞いたからかも。最後ペンギンさんが嫌そうに答えてたし。)
離れて市販の問題集で解いてるとウラ指導のわかりやすさや一押しアイテムのよさなど
ありがたみを実感する。
関係ないが↓これ。桜庭さんの超絶テクニック。すげー。分からない人には全くわからなくて申し訳ないです。しかも解説が分かりやすい。
仕事でも試験でも「グラップラー」を目指そうとおもった。
グラップラー:寝業師。

2018年4月13日 (金)

高須君と松本君へ

下記貼り付け

1:55ごろ 高須さん(ダウンタウンの幼馴染で抜きんでた凄腕放送作家)

の当時の担任の言葉

おい!当時の担任よ!。だから何なんだ!。

その言葉の後に「だけども~」「が、しかし~」「でも~」

と続けるのが教師やないんか?

 

社会のしくみの基礎を学校で教え、生徒は学び、自分の考えはぐくんで生きていくのをおしえるのが義務教育やないんか?

下らない。

腹立つ。

お笑い界で地位築いた二人なら、もう少し意見欲しかったなぁ~。

山賀とモリ。

今、熊本。残りの荷物を引き上げる。

小学6年生の頃、モリと一緒に帰宅中の頃、たまたま山賀の事が挙がった

「まっくすは山賀が嫌いなんね」

「しつこいし嫌なことしてくるけど成績いいから先生から咎められることも無い」

「エロいし、しつこい」

「山賀のさーお父さんの週刊誌にエロいページがあるから今度見に来いだとかしつこいんだ」

「・・・あのさ、まだみんなに言ってないんだけど・・・」

モリがポツポツしゃべりだす。

「山賀ん家に漫画雑誌のコミックボンボンあるやろ?」

「そのボンボンの中にエロいトコだけの切り抜き挟んであってん」

「人型に丁寧に切り抜いたやつが。それが1枚2枚じゃない。大量に挟んどった。それもあらゆるボンボンに細かく分けて挟んどった~。」

どういう風なエロい切り抜きだったかだとか詳細をモリに聞いた。

「女の人がーパンツ穿いてておっぱい出してて―・・・オマエ、いちいち細かく聞くな!」

「他は!他はどんなんがあった?この際言うてみっ!」

「ヘンなトコでこだわるなっとにかくエロい切り抜きだ。」

「モリ!。あいつならあり得る。オマエの話に一切ウソは無いとみた!」

「お前の話は全て信じる」

「・・・・・・・・・・・まっくすってさぁ、勉強出来んしスポーツも出来んし足も遅いしクラスの主力男子から疎まれてるし、しかも女子からも人気無いというかぁ、嫌われてるし。」

「先生からも目ぇ付けられてるし、屁の振り逃げだけ上手いだけで何の取り得も無いけど、オマエっていい奴だなぁ」

ちょっと待て!モリ。

勉強出来んしスポーツも出来んし足も遅いのは分かる。でもそれは今だけだ。

なぜならオレは天才だからだ。

クラスの主力男子から疎まれてる?だれが主力だ?何ぃ?バシオカ?ウチ?

あんな奴らのどこが主力だ。しょーもない。とんねるずのコピーだけやんけ!

しかも女子からも人気無いというかぁ、嫌われてるしってなんだ?。

確かにそうだ。それもたぶん今だけだ。とおもうけどなー。

あの先生がレヴェル低いだけやってあんなん。

ひときしり反論した後、疑問が沸き起こった。

「モリはその切り抜き、どうやって発見したん?。」

聞くとその前から漫画読みに山賀の家に行ってたのだが、その場で作る山賀ルールが半端ではなく、読んではいけない漫画の数など規制が多く、学校では決して見せない威張りぶりが腹立ってしょうがなかった。と。

あまりに何かを隠す様子がおかしいから「次は・・・」「今度は調べよう」とう密かに計画練った上での山賀ん家潜入捜査らしかった。

その日もやたらと威張り、行くたびに増えるルールに辟易しながらもポーカーフェイス作って黙ってチャンスを伺うと

「この棚からこの棚までのボンボンは読んではいけない。」

「読んでいいのはここからここまでだけ!」

大量の漫画群の中4~5冊しか読む漫画の無い可哀想なモリ。

「いいか!オレはいまから便所行く!。」

「便所行ってる間禁止のボンボン読んだらあとがひどいぞ!。」

「いいか!こっそり読んでもすぐ分かるからな!。」

「すぐ戻ってくるからな」

モリはしばらく待ってたらしいが一向に便所から戻ってくる気配感じないから山賀はこっそりクソ垂れてるんじゃないかと便所の近くまでいくとウンコ臭くも無いし、静かだし、しばらく戻ってこんと踏みモリが捜査してみたら大量の切り抜きの挟み込み発見と相成った。

その後の山賀の地位の崩れ方がとてつもなく脆かった。

クラスのイキりなバシオカやウチからしつこく

「えろ!」

「エロ!」

「エロっ!」

「エロ?」

言われてた。

しかしモリがここまで勘が鋭く、絶妙で巧妙な策略家とは思わなかった。

山賀はこんなことあったからか、学校ちょくちょく休むようになった。

小学校卒業と同時に引っ越した。進学のため成績の良い中学校や有名進学塾の近い地域に。

その後地元屈指の公立の高校に入った。大学は聞いて無いが東京の大学らしい。

私立か国立か知らないが、誰もが知ってる有名大学に入ったらしい。

モリはと言えば、20代の頃ローソンでバイトしてるとこ見た。モリもわたしに気付いたが話はしなかった。

数年前FBで見た。

バシオカは若さや知的アピールちりばめてて相変わらずしょーもない。

モリは今東京にいるらしい。ルームメイト募集してた。

どうも持ち味である策略家を発揮出来て無いようだ。

時を経て立ち消える才能を見過ごしたまま無常に流れる時の流れの非情さとともに

子供の才能引き出して育てることは出来んものかと政治や行政の在り方とか家庭の教育とかを考えさせられる。

わたしは言わずもがな勉強出来んし仕事も出来んし話出来んし面白くないつまらんやつと思われてるし、上司からはいびられるし同僚からはうまく立ち回られ分の悪い思いするし、年下の現場知らんやつから説教されるし、しかも全世代の女子からも人気無いというかぁ。

・・・・・・・。はぁ~

2018年4月12日 (木)

フルカワと磯辺揚げ。

フルカワは過去、

給食が磯辺揚げの日に休んだり磯辺揚げを机の中に隠していた黒歴史もあり

万策尽き泣く泣く食ってた。

ホントにワンワン泣きながら鼻をつまんで食う。昼休みがまるまる無くなるほど嫌々食う。

我々も万策尽きた奴だから磯辺揚げの日は「フルカワがまた泣く」と 決め込みそれ以上の予測なんてしなかった・・・。

その磯辺揚げの当日、フルカワは来年定年の担任のオバハン先生に、こともあろうに、

「先生っ!わたしは磯辺揚げは食べれませんっ」

このオバハン先生、クラスのメガネの秀才が、

「将来は新幹線の運転士になりたい」という夢に対し

「頭良くても視力が悪い人は成れません。せいぜい田舎の駅の切符のモギリでしょう。そんなの目指してください」

と言い捨てる先生だった。わたしからすればこんな奴は教育者でもなんでもない。が昔はこんな奴いっぱいいたわ。

そんなオバハンにフルカワの理屈は通用するまでも無く、

「好き嫌いなく食べなさい」で終わる。しかしフルカワは

「いえ!嫌いです。食べません。」と言い放つではないか。

これが昔のオバハン教師の癇に障り激しく怒られてた。

誰しもフルカワは万事休す。後も無し。と決め打ちしてた。

給食の時間。

真正面の私に向かって

「ねえ!おれの磯部揚げとお前のおかず交換せん?」と抜かす。

「いや、交換しよう。」

「絶対交換!」

「今これで決まった。」

これには女子も

「アンタ何言ってんの」

「おれはまっくすと約束した」と抜かす。

「約束してない」

ここでモリが

「フルカワ君の磯辺揚げとまっくすの磯辺揚げ交換すれば?」

「おれ、約束して無いだろ、食えよ磯辺揚げ。食え!」

フルカワは

「じゃあ、お前の食パンでいいからさ。ホントは割が合わんけど勘弁してやる。あとジャムとマーガリンもくれよ。」

「やらん。食え」

「あっあぁ~。そしたら磯辺揚げやる代わりに絵の具を・・・・」

「フルカワさぁ、お前図々しいんたい。ヴァかか!」

「磯辺揚げやる。只でやる。やる。無条件でやる。」

「いらん。食え」

はぁー。なんでお前が一緒の班なんだ。

フルカワといい山賀といい周囲にロクな奴が居ない。

必ず入江とは離されるし

唯一の救いはモリだ。

2018年4月11日 (水)

フルカワとイケダ。

小学生の頃。

帰りの会でフルカワが挙手。

あーメンドクセエ。フルカワは女子の次に終わらない。つまり帰れない。

何なんだ。コイツは。

フルカワは身震いしながら立ち上がり

「イケダ君はー、ぼ、僕のコトを、ビ、ビスケットと呼びます!。」と言う。

なんが、ビスケットか!しょーも無い。

「はぁ」「え~」「ハッ!」「ふぅー」「ハァ?」「ブフッ」「いいやん別に~」

周囲が騒がしい。なぜだ?ここで解説者入江が現る。

「ビスケットと呼んでくれっち~フルちゃん自分で言いよるやん」

「じゃあいいやん!」

「そうそう」

「ビスケットと呼んでくれっち言いようばい!そう言えば。」

ここでフルカワ。

「イケダ君はー僕のコトをー顔がビスケットみたいだと言います。」

確かにイケダはしょーもないこじ付けをしつこく繰り返す。

そのほかにイケダは

「オイ!ビスケットォ~」

「ビスケットは習字下手だな」

「おい!今日も同じヘンなウンコ色みたいなセーターだな。ビスケット」

「ビスケット!今日はビスケットの嫌いな注射の日だな。ビスケット!」

「おい!。明日の給食はビスケットの嫌いなちくわの磯辺揚げだな。ビスケット!」

「おい!。今日の給食はビスケットの嫌いなちくわの磯辺揚げだな。ビスケット!」

「おい!。いよいよあと一時間でビスケットの嫌いなちくわの磯辺揚げだな。ビスケット!」

「そう言えばビスケットは歯が黄色くないか?のう、ビスケット。」

と枚挙に暇が無いイケダ。

フルカワに誰もビスケットと呼ばないこととイケダが謝ることで終わった。

が、思い出した。遠足なんかでフルカワはようビスケット持ってきよった。

それも明治とか森永とかメジャーでなく、カバヤよか小規模体制のいかにも安そうなビスケットの大袋を得意げに抱えて味わい深く、たしなんで食ってるトコ見たわ。

ハイテンションで「フルちゃんのことはビスケットと呼んで下さい~。」と誰ともなく空虚なアピールしてるトコ見たわ。

それから四季が過ぎいよいよこの学年も最後となった春先、当時の担任が、

「お楽しみ会」をやると言い出した。

どうも担任はこの学年を受け持つ時は最後にお楽しみ会をやるのを定例としてるらしいというのをPTAだったおふくろから後で聞いた。

まぁおふくろがPTA役員であること自体、低レベルな教育メンバーであった。

役員が準備したお菓子が皿に盛って出てきた。

「一人、五個までぇ~」おふくろがチョイスしたお菓子は人気ですぐ無くなった。

モロおばはん臭丸出しというか茶色系のすぐのど乾きそうな安さ重視前提感のお菓子は見事に残った。

女子が、「まっくすっていいよね。綺麗なおかあさんがおいしいお菓子買ってきてくれるから~」

冗談じゃない。お菓子ジュースとかほとんど家にあったためしなかった。

よその家はお菓子やジュースがあるがウチだけない理由は

家のローンだという。

女子に反論する前に入江が、「まっくすの家って何も無いバイ。麦茶も無い。水道水しかない」

ナイスだ。入江。

その中に誰かのおかあさんが用意してくれたお菓子の中に少量ビスケットがあった。

明治のやつだしこの班だと丸田のお母さんだろうね。

目ざとく見つけるフルカワ。

「ホォッ!。ビ、ビスケット!。フルちゃんのビスケットォ ~!!!」

勿体つけてつまみ上げ、勿体つけて食べる様がムカつく。

「こ・れ・か・ら・は・ふ・る・ち・ゃ・ん・の・コ・ト・は・皆・さ・ん、ビ・ス・ケ・ッ・ト・と・呼・ん・で・下・さ・い」

とほざく。

「アンタっ!ビスケットと呼んだら嫌なんやろうもん!」と女子。

ハイテンションから真顔にそれから素の顔になるという表情の変遷のスピード加減が面白く、

「コォ~フォッフォッフォッフォッフォッフォッ」「スーっスッスッスッスッスッ~」

「ちょっと!まっくす!アンタっスススススス笑わんのばい!ヘンな笑い方しなさんなっ」

と女子から言われる。

「なんが面白いんね、アンタヘンなトコで笑いなさんな!」女子。

あれから30年経った。

他のやつらは結婚して当時の年齢の子供いるんだろうね。出世もしてるだろうね。

市販のテキスト

問題集。学校系の市販のやつ

解説読んでると不安になってきた。

問題文のどこが誤りだから正答だとかのピンポイントな解説がなっとらん。

ポイント得てない。

やはり項目別の一問一答のほうがポイント得やすい。出題意図や傾向を掴みやすい。

やっとなぜウラ指導では一問一答なのか分かった。

だから少々もったいないがエクスナレッジの問題集に買い換えた。

6年前、これでガーッとやって本試験で点数伸びた。計画で4点足りなかったが。

これは買ってはみたものの字が小さいからと例年通りB5版の緑本に買い直すようなもんだ。

ただ、力学の解説は分かりづらいから学芸出版のやさしい構造設計でやる。

法規は、特に計算問題は法規のウラ指導でいく。

あれだけ不安になってたが、法規のウラ指導の解説開いただけで

「あっここを気をつければポイント掴みやすいんだな~」

とかすぐ分かる。なぜか。

んー。今更ながら秀逸な文責者だ。

流石だ。

2018年4月 6日 (金)

タイトルなし

ある転職サイトで前の会社の評判見てたら的確かつ面白い評価があった
どの欄の評価にも特徴ある投稿なのでどうも一人の人間にちがいない
しかし、よくよく思い出してみると、私も投稿したのだ
自分のは目立たず、他のコメントが面白いとは
しかも的確さ加減がただ者でない
コイツ、かなりの奴だ


さらによくよく思い出すと、全部自分のコメントだった
忘れてた
しかしわすれてても自分のコメントって面白いかなぁ

小学生の頃2

2級の学科やってるが思うように行かない

6年前はサクサクやってた計算問題で引っかかる。分からない。モチベーション無くす

今までこんなこと無かった。

分からないこと無かった。

6年前は法規のウラ指導でやってたからかも。

一気に分かろうとせず

全体的にジワジワ詰めていこう。

小学生の頃から一気に分かろうとしてつまずいたこと多数。

そういえば成績良かった奴は全体把握してたな。今から思い出せば。

分からないところを抑えてから徐々に理解してた。気付いたらそいつらの方がかなり前走ってた。

最初は同じところでつまずいてたのに安心してたのに。

小学生の頃1

少々現場に詳しくても、

予算内に、安全に図面通りにトラブル無くあっても円満に解決し引渡すのが現場管理だが、わたしはそこに大きな穴がいくつもある。

作業員より現場に詳しいと言うわけでもなくかと言って先述の知識も経験も穴があり、

現場監督と言うより現場の流れを知っているだけのおっさんだ。

大工というよりただ道具多く持ってるおっさんっていう奴おるのと大して変わらん。

わたしが家電なり車買うとして

納期答えられない即答出来ない

価格提示できない即答出来ない

近年話題になっている諸問題に不安を払拭させるだけの知識や折衝力無い

各書類の準備が遅い。いちいち引っかかり何度も聞いてる。

保証書発行が遅い。いちいち引っかかり何度も聞いてる。

レジ打つのが遅い。いちいち引っかかり何度も聞いてる。

そんなんじゃわたしは買わない。

それと同じだ。

これじゃ仕事も見つからんわー。

小学生の頃、宿題やってこなかった

話し合いとか苦手

取りまとめ出来ない

勉強できない

折衝力なし

2018年4月 2日 (月)

4月2日の

夢を見た。
こともあろうにたしが出てきた。

「おまえは出てくんな!。」と思ってると、
夢の中でたしは、やにわに
上司との付き合い方や効率の良い仕事の進め方
を懇切丁寧にこんこんと語りだし始めた。
「いやーオレもずいぶんと苦労したからなーだからおまえにも言ってるんだよ」と柔和に笑っているではないか
そして夢から覚めた。
実際どうなのかは知らない。
4月2日だがホントに見た夢。

2018年4月 1日 (日)

中学生の頃の話。

昔、私は屁を垂れて素知らぬ顔するのが得意だった。
まぁすぐにバレるのだか。
ところが、中学になると全く通用しなくなる。
瞬殺する奴が現れてくる。
そいつが先の「中学の時面白かったが今はFBで面白く無いことをアップしてる奴」だ。
そいつの瞬殺方法は、まず屁臭いと騒ぎ出す。結構しつこい。
その後
一人づつのケツに鼻を当てて匂いを嗅ぎ1個づつ潰していくというもの。
そいつ曰く「臭いダメージは免れないがこれが一番確実。」
そいつのローカルルールとして女子も無差別だが、却下される
わたしの番になると「うわーくせー屁を濃くした屁の臭いだ」
「もう一回匂わせろ」
「うわーくせーやっぱ」
あいつ、自分の子供に伝授してるんだろうか

4月1日の名言

夢を見た。
こともあろうにペンギンさんが出てきた。
「えー!。おっさん出てこんでもいいのに。」と思ってると、
夢の中でペンギンさんは、やにわに
「オレさ、実は、泳ぎ、めっちゃ得意だからっ!」
と強気にアピール。
「そんなパーソナル情報いらーん」と思ってると夢から覚めた。
実際どうなのかは知らない。
4月1日だがホントに見た夢。


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