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野口晴哉


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2018年4月 1日 (日)

中学生の頃の話。

昔、私は屁を垂れて素知らぬ顔するのが得意だった。
まぁすぐにバレるのだか。
ところが、中学になると全く通用しなくなる。
瞬殺する奴が現れてくる。
そいつが先の「中学の時面白かったが今はFBで面白く無いことをアップしてる奴」だ。
そいつの瞬殺方法は、まず屁臭いと騒ぎ出す。結構しつこい。
その後
一人づつのケツに鼻を当てて匂いを嗅ぎ1個づつ潰していくというもの。
そいつ曰く「臭いダメージは免れないがこれが一番確実。」
そいつのローカルルールとして女子も無差別だが、却下される
わたしの番になると「うわーくせー屁を濃くした屁の臭いだ」
「もう一回匂わせろ」
「うわーくせーやっぱ」
あいつ、自分の子供に伝授してるんだろうか

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