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野口晴哉


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2019年4月の19件の記事

2019年4月26日 (金)

合物の繰り返しアナウンス。

合物でのアナウンスで「解説を流し読みしましょう」ってある。

分からない中で解こうとすると、

分からない=聞いてるところが分からない

から分からない原因が思い込みによる要因なのか読み落としなのか原因が分からない。

解説から読むと何を聞いてるかが分かるから読み落としや思い込みなんかが自然と回避される。

結果シンプルな考え方で解くことで、「何を聞いてるか」に回答することにだけ集中出来る。

勉強下手なわたしは解説から読むと「1問も解けてない」と不安になるが

よくよく考えるといきなり解いて正答不正答に一喜一憂しながらジワジワ集中力を削がれる。

そんな展開しかない。

だったら先に解説読んで流れや回答ポイントを先に掴んで問題や各項目をジワジワと追い込んで行った方が得策だろう。

問題にジワジワ追い詰められるより少しずつ追い込んで行った方が良い。

追い込むだけのスタミナが必要不可欠だなぁ。

続 横柄モード。

上級者が問題を解く実況を動画配信し、解く感覚や回答嗅覚を体感すれば、

「高い通学費用は何なん?」ってなるだろう。

2019年4月25日 (木)

横柄モード。

サクサクと問題解ける現役自称上級者は問題を解く過程を絞り込みとかフォーカスポイントを解説する様をユーチューブ動画にアップしろ。

ウラ指導の講師陣がやっちゃダメ。単なる講習会みたくなる。

勉強のコツをペンギンに伝えてそれをまとめ上げたものを公開するのも大変素晴らしいことだが、

これも優れた講師側からの発信になる。意義のあることだが、

現役受験生が直接動画発信すれば問題を解く際に上級者でも多少のほころびやスキがあると思う。

そこで「ああこんな解き方でええんや」「ここはざっくりでもええんや」

「あー他の人もこの考え方でつまづくんや」「なるほど・ザ・ワールド」

で安堵感や解く感覚解く嗅覚が生まれる筈。

優れた講師からの発信はスキが無い。

ウラ指導の講師陣が「はい。こう解きます」とアップしたところで安堵感や解く感覚回答嗅覚までは生まれない。

ブログやツイッターだと一旦文字に起こさないといけない。自分の解く感覚や回答嗅覚を正確に表現するのは難しい。

ましてや文字制限のあるツイッターでは太宰治や三島由紀夫でも無理や。

だが動画なら言葉の表現が正確でないとしても動画の空気感で伝わり易い。

わたしは表現力はあっても学力の欠如のため、出来ん。

これはペンギンのやってることを批判してるのではないから誤解しないで欲しい。

そこのお前!このアイディアを、やる。

だからユーチューバーになれ。

今しがた思い立ったことを書いてみた。

2019年4月22日 (月)

知らんかった・・・。

面接で

「二級建築士受験は独学ですか?」

「はい。」(即答)

「今、二級建築士は学科製図で80万以上かかる・・・」

は!。

そ、そんなわけないだろ。内心そう思った。

「30万じゃないですか」

「それ相当昔の金額だよ。」

今しがた総合資格で検索すると、88万5千円・・・

二級で30万一級で50万かと思ってた。

腹が立ってきた。ふざくんな!

畜生。

このブログをみてる君は「お前みたいな奴の為に学校がある。お前は通学しとった方がええわ」

と思うだろうが、行かん。

意地でも。金額の問題ではなく、それはアイデンティティーと生き方に関係してくるからだ。

近況

退社日が差し迫ったなかで次の仕事が即日で決まった・・・。

はぁ、なんなんだろうか今まで散々苦労したのに。

段々と今の仕事に解放され気持ちがなぜかラクになる。

しかし自身の課題をクリアしないといけない。

今の仕事辞める、次の仕事が見つかったからクリア上がりではない

まだ完全にはクリアしてないんだから。

少しはクリアした。これだけでも一歩前進。

「忍耐は腕力に勝る。一辺に克服出来ないことも、少しずつ消化すれば必ず克服できる。」

2019年4月20日 (土)

それでは皆さん良き人生を。

自分の内部で達成した物事は外部の現実を変えてゆく。(プルタルコス)

JKローリングの演説から。

2019年4月18日 (木)

いびつな構造物

現場の人は経験至上主義で中には勉強を条件反射で見下すところもある。

「勉強?そりゃしている。スポーツ新聞とラジオと漫画、あとTVたい。」

もしかしたらわたしの潜在意識の中で、

勉強とは役立つ知識を身につける=点を取る=資格=社会認知

という構造を長年かけて構築してはないだろうか。

実際はもっと複雑怪奇な構造かもしれない。

はっきりしているのはそれが脆弱かつこだわりの部分のみ強度が高く壊れたら修復不能だということ。

勉強=点を取ること

的確かつ適格な回答を繰り返すことで実務でもスピードと能率が上がり

問題解決能力も大幅に飛躍するのではないだろうか。

2019年4月16日 (火)

徒然。

ノートルダム寺院火災。驚いた。

縁もゆかりもないが。

あれって石造りでは?

屋根だけ木造とは知らんかった。

いつも解説なんかの一方向のみの粗い画像や写真で済ましてて解説文のアーチ、フライングバットレスで覚えようとしてたが、

いざ検索すると精緻で複雑な構造でびっくりした。

ヨーロッパ人の発想は凄いな。SFチック。

 

2019年4月15日 (月)

先のみえない不安。

退職届を出し切りをつけたが次の仕事がアルバイト含め無い。

しかし自分を信じて進むしかない。

ウラ指導メルマガの問題解決能力とは具体的にどんなものだろう。

それすらよく分からない。

なんでうまくいかないのか。

分からない。

目の前のことにベストを尽くそう。

住まいを通じ地域に貢献するという信条。

ウラ指導の2019年4月15日時点の最新メルマガ

「稼ぐ力とは他人を幸せにする力=問題解決能力」

タイトルの信条は十何年も持ってるがこのような認識は全く無いまま時が過ぎている現実。

わたしは稼ぐ力を持ち合わせていない。そして問題解決能力も極めて低い。

よって他人を幸せに出来ない。

なのに地域に社会に貢献を信条とはどのような了見なのだろうか。

今まで何やって来たんだろうか。

人より勝るものと言えば信条しかない。

その信条ですら認識が中途半端で間違っている現実。

生き方そのものを真っ向から問われて何も言えない状態。

住まいを通じ地域に貢献するという信条。

ウラ指導の2019年4月15日時点の最新メルマガ

「稼ぐ力とは他人を幸せにする力=問題解決能力」

タイトルの信条は十何年も持ってるがこのような認識は全く無いまま時が過ぎている現実。

わたしは稼ぐ力を持ち合わせていない。そして問題解決能力も極めて低い。

よって他人を幸せに出来ない。

なのに地域に社会に貢献を信条とはどのような了見なのだろうか。

今まで何やって来たんだろうか。

人より勝るものと言えば信条しかない。

その信条ですら認識が中途半端で間違っている現実。

生き方そのものを真っ向から問われて何も言えない状態。

2019年4月14日 (日)

敗けパターン。

今まで振り返ると上手く行かないとき自己啓発系に走るが上手くいかん。

上手く行かないときは身体感覚をおろそかにしている。

2019年4月12日 (金)

ウラ指導と僕。

ウラ指導流で行うとして自身で不足しているものを認識し直さないとウラ指導流のやり方は使いこなせないだろう。

 

今日

朝退職届を出した。

北九州に戻る。

仕事が決まってない。

仕事が無い。

バイトも含め探そう。

2019年4月11日 (木)

これは

ウラ指導ブログ4月9日の記事は内容ええわ~。

やるなー。あのおっさん。

流石やのー。

私自身はというと時代の移り変わりや自身のスキルや考えを「なんとなく」で止めてなんとなくレベルアップ的な考えで思考ストップしてきたからこれが上手くいかない原因なのだろうかと思う。

2019年4月 6日 (土)

近況。

飯盒で飯を炊いたら絶妙なおごげのオマケまでついた美味しいご飯が炊けた。

あんなベコベコなアルミなのに。

ただ、炊飯器の方が言わずもがな、ラク。

高級炊飯鍋の方が失敗は少くよそい易くかつ洗い含めた手入れもやり易い。

うっすーいアルミで安くてベコベコの何の変哲もない飯盒だが考えさせられる。

熱源は焚き火ではない。

アパートのガスレンジ。そっちの方が火の加減が調整しやすい。

キャンプでアウトドアでと構えずお試しあれ。

2019年4月 5日 (金)

アカ ムン バィ。

ミハイルカラシニコフ。ロシア陸軍技術中将

銃器設計者。

アサルトライフルAk47の設計者で、世界中の紛争国で使われてる銃。

劣悪な環境下での酷使に耐えるからだという。

持った時のバランスや破壊力の高さの反面、音が大きい反動が強いなどのデメリットがあるが、

設計上の精度をあえて低くして部品同士の組み付けをガタガタスカスカにしたうえで部品点数を少くしている。

そのため小学生の子供でも簡単に扱いに馴れる。

対する米国で好まれているアサルトライフルはユージンストーナー設計のM-16系。

職場のベトナム人にAk47の発音を尋ねたところ

「アカ ムン バィ」

ミハイルカラシニコフ専用送迎車は中古のカローラだった。

乗り心地や性能と十分なサイズに満足していたという。

カローラはダサいが扱いやすく、日本の過酷な道路事情下で営業車として酷使に耐えてるからカラシニコフ氏に合っていたのだろう。

今日のこと4月4日

今日自身の弱点を抑え長所を引き出せたと実感したことを数えたら7こもあった。

しかし振り返り検証せず数えなかったら「嗚呼今日もしょうもない人生。死にたい。」となるのが一日の終わりの常。

これが少なくとも数十年続いてる。

何という業だろう。我ながらこんな強力な業を背負い続け生きていたとは今まで気づきもしない。

小さな成功体験を積み重ねて無意識中の負の思い込みや考え方のプロセスを刷新しよう。

幸福を与える人がいるとすればその人はケチである。

不採用だった。

何故ゆえこんなにも不採用なのだろうか?

技術不足スキル不足なのだろう。

年齢、体力、能力、スピード、パワー、瞬発力、テクニック、パンチ力・・・・

格闘技みたくなってしまったがそのどれもが劣るのだろう。

「君はウチのレベルじゃない」何度も突き返されると、これって「死ね」と同義なんじゃないだろうか

大体がリストラされた時点で今のトーンを暗示してたんだな。やっと気付いた。

わたしには仕事の信条があるがそれを貫くか否かを絶えず突きつけられ試されている。

「こんなにキツイよ。で、どうする?これでも貫く?もっとキツイよ。」

「貫くともっとひどい展開しか用意してないけど、どうする?」

「どう?」

「捌く?妥協する?貫く?」

とまぁギリギリの判断を迫られる。

だから完璧でなくても要求には妥協し尽くして理想のみ追わずギリギリに答えることがベストであると今はそう思う。

そして目の前にあることに集中する。自身の欠点の改善と長所を伸ばすことに注力する。

これが社会貢献になると思う。

なぜなら優柔不断で独善的で勝手わがままで信条だけははっきりと主張する奴は社会は迷惑だから。

幸運を割り振る係の神がいるとすれば、

「そろそろこいつにも与えよう。ん?、あぁこいつは腹の中でこう考えてるから与えない。」

「あー。与えようと思ったけどこいつはわしがいついつ与えた課題をクリアしとらん。」

「これも改善しとらんあれもしとらん」

「故にやらん。」

「もっと苦労しろ」

となるのだろう。

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