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野口晴哉


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2019年12月の4件の記事

2019年12月31日 (火)

2019年末。

年末になった。

今年も二級建築士学科落ちた。

年末は金銭的に潤って大変に助かった。全てに感謝するしかない。

ヘンなセミナー的になった・・・。

なぜならロー〇ンの便所で一万円拾ったからというのも、ある。

今年のはじめの寝ても覚めても「死にたい。嗚呼死にたい。」とは大違いだ。

その当時の自分が現在を予測することは到底出来ない。自分のことなのに。

昨年末のブログを見返すと「ウラ指導が法規の読み方本を出したら絶対売れる!。」と書いてた。

出さない理由が分かった。

条文のぶら下がり方つまりは法令を体系的に理解し出題者目線さえ身につけば読み方マニュアル本は必要無くなってしまう。

多くの法規解説本が出てるが買ってもすぐに読まなくなる。

だって解説本の解説が本当に正しいのかどうか条文と照らし合わせる作業に入った挙げ句疲れてしまうし解説本は建築士試験に完全に即して無いから。

同様に資格学校のテキストもどんなに分かりやすかろうが体系的理解と出題者目線には敵わない。

だからペンギンは「いきなり問題解け」って言ってるんだな。

昨年の法規のウラ指導は読み方の解説を少し入れてたのでより良くなってた。

昨年のように条文から飛ぶことが苦にならなくなっていた。

しかし飛ぶ条文が複数あるとしんどくなる。しかし新たな発見をした。

飛ばなくても法規のウラ指導の解説にその条文の概要が書いてあるから完全な盲目状態にならず問題に取り組める。

新装版法規のウラ指導早よ出せ。買ってやるから。

2019年12月30日 (月)

不思議な話。

二級建築士対策なのだが法規は法規のウラ指導を使う。問題集はエクスナレッジのやつ。

他に良さげなやつあったが27年度版だったのでやめた。

あれだけ難解に感じた条文のぶら下がりが頭のなかで整然となっている。

不思議。


2019年12月24日 (火)

法第61条

この条に限らず「技術的基準」とかあると難しく考えてしまい令に飛ぶ前から「理解出来るのか?出来なければ、またややこしかったら損だ」とか考えてしまうが、法の条文よく読むと「技術的基準」の対象が「政令」のフレーズの前に書いてある。

ずっとやってきて分かってない。

2019年12月19日 (木)

近況2019

年末押し迫ってるが最近グループ会社内の資格試験で落ちた。

難しい内容でもなかったが年と共に覚えが悪くなっていることを痛感した。

仕事も経験が生かせてない。

もう一年くらいはペンギンのブログも見てないしメルマガも開いてない。

二級建築士学科は来年はもう受けまいと思うが本屋で新版法規のウラ指導をめくってみようと思う。

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