2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

野口晴哉


フォト
無料ブログはココログ

« 2020年5月 | トップページ | 2020年7月 »

2020年6月の4件の記事

2020年6月23日 (火)

近況2020/6/23

2~3日前のある日記憶術的なものを自ら編み出した・・・。

ただ・・・しかしそれはまだまとまってない・・・。

ラスコーリニコフが新しい考えを思いついたような状態に似てるかも知れない。

最近。

辺鄙なボロく小さい一軒家に足場とネット。

掛け方からするとすごくケチってる。

不動産営業らしき奴がウロウロする具合からして木造戸建なんか何も知らないのだろう。

のぼり立てて一軒家を売ってるが誰が購入するのだろう。

すごく不健康な人が整形して流行りの服着てるようでなんだか合点いかない。


2020年6月14日 (日)

(社)全日本×問連盟の6月定例

覚えられん。

独自の学習メソッドを確立するしかない。

ここから二級学科のこと

×問を出題の古い順からざっと流して傾向を把握。ノート取るときは×問のポイントに留め、答えや解説を写すようなことはしない。

×問と解説の中のポイントを行き来して発見した。

×問って問題作成やり易いわぁ~。てな事だ。

問題文を長文にして前提条件を付加するのも限りがあるはず。

また発見あればアップすることとしよう。

学芸出版社 二級建築士試験出題キーワード別問題集

は使いやすいが法規の解説がややこしい。

原文で「~越える」とあるのを解説では「~以下」と読み替えてる。

しかも「~以下」で統一してなくて「~越える」も混ざる。

ややこしいだろ。

最新の法令にも対応してないから解説すら信用出来ん。

正誤表の公開で対応してるらしいが。




2020年6月 1日 (月)

×問。

二級学科

過去7年分の市販問題集

年度の新しい順から始まるので古い方から始める。

×問の文章のフレーズだけ抜き出しメモする。

その横に解説をメモ。

そうすると問題の変遷と構成や作られ方、出題意図がかなり掴めるようになり「こういう風に問題が作られてるんだな」と実感出来る。

だから

なんとなく難しいがどこがどのようにか具体的に言葉に表せない。

覚えられない。

いつまでも構成ないし出題意図が掴めない。

いつも同じ項目同じ問題の同じところで間違う。

「だから基本からしっかり○問で知識の幅を広げないと~」

・・・漠然と分からないよって難しいというトーンを自ら構築することが大幅に減りモチベーション低下を防ぎやる気自信につながる。

« 2020年5月 | トップページ | 2020年7月 »